2006年07月16日

患者のための「薬と治験」入門

僕たちは時々、治験の原点に立ち戻る必要がある。
治験の主人公は治験責任医師でも治験依頼者でもない。
命がけで治験に参加してくださる患者の皆さんだ。

治験に慣れてしまった心はそれを忘れる。
患者の視点を忘れないように、本書を時々読み返そう。


患者のための「薬と治験」入門

患者のための「薬と治験」入門






posted by ホーライ at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 治験、臨床試験に関する本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック